青柳文子さんが語る『気分をアゲてくれる“ウォーターサーバー”のある暮らし』

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独自のセンスと世界観が同世代の女性から支持を集め、雑誌や映画など幅広く活躍する人気モデルの青柳文子さん。“お水”へのこだわりが強く、いまや「ウォーターサーバーなしの生活はありえない!」と語る彼女に、そのお薦めの理由を伺いました。

“家のお水が一番おいしい”って
やっぱり良いものですよね。

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「“おいしいお水が飲みたい”っていう思いが強くあって。うちは家族全員、お水をすごくたくさん飲むんですよ。よく口にするものだから、味も品質も気になります。」

東京に出てきて、水道水の臭いが気になり手をつけなくなったという青柳さん。

「美容のために“お水は1日2リットル”なんてよく言う通り、女性にとってお水って本当に大事。おいしくて、安心して飲めるお水は小さいお子さんを持つお母さんも嬉しいはずです! 砂糖や添加物が気になりだすと、余計なものは体に入れさせたくないって思いますね。」

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2年前にウォーターサーバーの利用をはじめ、いまや「ウォーターサーバーなしの生活はありえない!」のだそう。

「赤ちゃんが生まれるタイミングではじめました。水道水はおいしくないし、安全面が気になる。その点、ウォーターサーバーのお水は悪いものを入れてないっていう安心感がありますよね。だから、うちの子供はお水ばっかりです(笑)でもおいしそうに飲んでるから。家のお水が一番おいしいってなるのが、やっぱり良いなって思いました。」

忙しい日々の中で、母の一面も持つ彼女。もちろん味だけではなく、手軽さや経済面もしっかりチェック。

「毎日ペットボトルだと何回も買うのが重くて億劫になってしまうし、経済的じゃない。専門の配達員の方が届けてくれて、送料もかからないウォーターサーバーだとすごく便利ですね。」

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「冷たすぎる飲み物は苦手なので、ちょこっとお湯を足せるのも便利。わざわざ沸かす必要がないので。やっぱり女性は冷やさない方が何かと良くて、私も妊娠しているときはよく言われました。それに、“朝、白湯飲みます”ってなんだか良い感じがしません?(笑)」

生活に取り入れるものは“フィーリングも重要”とのこと。身体に入れるものだから、魅力となるポイントはいくつあっても嬉しいものです。

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「以前、お米のおいしい炊き方っていうのを習ったことがあって。やっぱり水にはこだわった方が良いと聞いたんです。例えば最初に触れる(研ぐ)水をウォーターサーバーのお水にするだけでも全然違うらしいですよ!」

リビング派? それともキッチン派?
こだわりインテリアにぴったりの
ウォーターサーバー

「家族がいつでもお水を飲めるように、ウォーターサーバーはダイニングに。だから、こだわった部屋のインテリアに合うかも重要なんですよね。物はあまり増やさないようにしているので、シンプルなデザインが好きです。」

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そんな青柳さんがレコメンドするのは、テレビCMなどでもお馴染みのアクアクララが新たに展開するスタイリッシュなウォーターサーバー『AQUA FAB(アクアファブ)』。

グッドデザイン賞など数々の受賞歴を持つデザイナー、山﨑晴太郎氏が監修し、どんな空間にも馴染むキューブをモチーフにしたミニマルなプロダクトになっています。

「すごくシンプルだし、とてもおしゃれ!! ボトルが隠れるようにカバーをつけたり、水の受け皿が収納可能だったり、こういうミニマルなデザインが理想だったんです。単純にお部屋のインテリアに合うだけじゃ無くて、利便性もありますね。」

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@aoyagifumiko

我が家のソファから眺める景色🌿
に、新しいウォーターサーバー #AQUAFAB がやってきたのですが、リビングのデッドスペースに置いたら、白だからかな?意外にしっくり馴染んでくれている気がする☺️
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アクアクララは、1000万分の1mmという極小浄化孔フィルターによって徹底的に不純物を取り除いた純水に、4種類のミネラルがバランス良く配合されており、おいしさの面でも安定感があるという。

「アクアクララのお水は、軟水派の私にはピッタリで。まろやかで、おいしいです!」

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「ウォーターサーバーで飲むときって、ちょっと高級感味わえませんか? お水を出すときの、このギミック感がとっても楽しい。絶対みんな利用した方が良いと思いますよ。」

やっぱり気分って大事。安全性と実用性を兼ね備えていて、どんなインテリアにも馴染むオシャレなウォーターサーバー。いろんな面で気分をアゲてくれる、そんな“ウォーターサーバーのある暮らし”は意外とすぐに手に入れられるかも。

⇒AQUA FAB(アクアファブ)公式サイトはこちら

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