外出してサロンに通いづらい昨今、自宅でムダ毛ケアできる「家庭用脱毛器」が人気を集めています。

好きな時間に気になる箇所をケアできて、人目を気にすることも、予約やお店に通う手間もなし!昨年、大手通販サイトのYahoo!ショッピングでも全カテゴリの中で最も売れたのが「家庭用脱毛器」だったんです。

そのため機器の進化も目覚ましく、バリエーションもさまざま。お値段も1万円ほどの廉価版から、5万円以上の大型機種まで幅広く、選ぶのも大変です。

そこで、“機能性”と“コスパの良さ”という観点から編集部のおすすめする脱毛器が、北米やヨーロッパで展開している美容家電メーカーSilk’n(シルキン)の「SensEpil J(センスエピJ)」。

実は日本でもオンラインのみで販売しており、デザイン性と機能性を両立したアイテムで美容通を中心に人気が高まってきているブランドなんです。

Silk’n | SensEpil J(センスエピJ)
センスエピ

¥27,280(税込)x
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手のひらサイズのコンパクトさとスタイリッシュな見た目が特徴的ですが、サロンと同じ「光脱毛」が搭載された本格的な家庭用脱毛器です。

そんな「センスエピ J」のリアルな使用感といち押しのポイントについて、3名の美容賢者に教えてもらいました!

「痛みが苦手な人でも安心!
ストレスなく続けられます」 モデル 柴田紗希さん

柴田紗希さん

モデルとして多くの女性誌で活躍する柴田紗希さんも、ムダ毛のケアには苦労した歴史があるのだとか。

「特に夏は頻繁にお手入れしないといけない気がして…単純に手間が掛かりますよね。皮膚にもダメージが大きい気がしてしまいます。でも、つい剃り残しがあったりするとひたすら恥ずかしい!」

脱毛サロンはプロに施術してもらう安心感がある一方で、短時間で済ませられて簡単な脱毛器は「通うという時間がなくなる事は今の時代にとても合っている」という柴田さん。以前から脱毛器の使用経験があったそうですが、センスエピJに出会って驚いたといいます。

「チクッとする痛みが苦手なんですが、センスエピJはとても優しくて感動しました。5段階の中で4まではほとんどチクッとさを感じないので、これなら本当に続けられるなぁと感じました!見た目がシンプルでスタイリッシュなので、目の見える位置に置いていても全然気になりません!」

脱毛シーン センスエピ

「これまでの脱毛器はフェイシャルにできるというイメージがなかった上に、美顔機能まであるのはポイントが高すぎます!!安心してフェイシャル脱毛できるのが嬉しいです。この値段で、脱毛もフォトフェイシャルできてしっかりじっくり使えるなんて、コスパ素晴らしいです!!!」

「痛みなく脱毛できるので使うときのストレスがないから、日々続けられるという意味で本当におすすめです!」

「男性も脱毛する時代。
剃らないから肌荒れも減った!」 モデル ゆうたろうさん

ゆうたろうさん

近年、男性も美容意識が高まって脱毛する人も増えています。“美容男子”として男女問わず人気を集めるモデル・俳優のゆうたろうさんも脱毛経験者の一人。

14歳のころ、思春期を迎えて「少しずつ体毛が気になるようになった」という時に、はじめて家庭用脱毛器を買ってもらったといいます。ただ、当時は大型のもので使いづらかったようで…

「センスエピJはすごく軽くて驚きました!本体がとてもコンパクトでボタンも1つしかないのでとても使いやすいです」

剃ることがなくなって、肌荒れも減ったのだとか。

「常にすべすべ肌を保てるので気持ちが良いです。自分で自分の肌を触ってしまいます笑」

ゆうたろうさん

センスエピJは照射レベルが低い1~2に設定すれば、フォトフェイシャル機能(美顔器)としても利用できます。

「脱毛器によっては肌荒れしたり火傷してしまう方もいるので、レベルを選べて美顔器としても脱毛器としても使えるのは嬉しいし安心ですね」

ゆうたろうさん

「男性でも脱毛する時代なのでこの金額でこのサイズ感で使えるのはとても嬉しいです!暇な時間にぱぱっと脱毛できるので気になる部分を肌の露出が増える夏までに脱毛するべきです!」

「無理なく、心地よく使える脱毛器は
素敵な選択肢です」 美容家 岡本静香さん

岡本静香さん

美容家として様々な美容家電を試されてきた岡本静香さんですが、昨年からの流れで「“おうちで出来る”はかなり魅力的なワードになった」といいます。

「美顔器や脱毛器のような充てるだけの施術は美容家電でセルフケアできると特に嬉しいジャンルですね。サロンには“行って集中してケアできる”メリットがあると思いますが、私のようにパーツによっては恥ずかしさを感じる方や、家で“ちょっと今の時間してみようかな”と海外ドラマを見る隙間時間のような感覚でできるところは脱毛器の大きなメリットですね」

脱毛に関してはずっと前から“セルフ派”という岡本さん。家庭用脱毛器は「もう何年も前から進化を見守っています笑」という美容のプロは、センスエピJにどのような魅力を感じているのでしょうか?

「一番は、ボタンを押さずにフラッシュ脱毛してもらえるところ。そして本体が軽い!全身ケアをしていて、持ち続けていて疲れるということが皆無です。あとは、光の強さを調整できるところも魅力。私は結構痛がりなので、3ぐらいでケアをするのがちょうど良かったです。自分で全て弱くできるのは嬉しい(笑)」

2万円台という価格についても「絶妙」なのだとか。

「素敵なワンピース、記念日のお食事など、人によってばらばらだとは思いますが“今までのちょっと素敵なお金の使い方”の何となく相場に近いかな、と思いました。今おうちでできることに注目しているので、素敵な選択肢だと思います」

岡本静香さん脱毛シーン

“心地よい美容”をテーマに掲げている岡本さんは、脱毛器についてもこう語ります。

「センスエピJは、軽やかに、優しく使えるアイテムですね。例えば生理前などは体自体の反応が敏感になっているのでそういう時は弱めに設定していたわりながら。ゆっくりと自分をケアしている時(パックやペディキュア)の間に、もうちょっとさらに綺麗に。無理なく、心地よく使える家庭用脱毛器だと思います」

なんといってもコスパが優秀
ホームケアをはじめるのにもピッタリ

センスエピ

サロン仕様の高性能な脱毛器が“2万円台”ということに驚かされますが、その理由の1つは、グローバルで開発・製造・販売展開していること(なんと世界49カ国で500万台以上販売している!)と、メーカーの直販サイトであること。

そして、機能を必要なポイントに絞っていること。
高額な脱毛器は照射数の多さや照射パワーの強さが強調されますが、センスエピJの照射数(15万発)は約5人分の全身脱毛が可能な数ですし、照射パワーが強いほど脱毛効果が高いと同時に「痛い(肌へのダメージが強い)」ため、センスエピのように肌状態に合わせて段階的に強さを選べるものがおすすめです。ジェルなどの付属品が不要なのもいいですね。

手軽にサロンクオリティのムダ毛ケアが出来る家庭用脱毛器。
この春~夏に向けて、ツルスベなお肌を目指して“おうち脱毛”を始めてみてはいかがですか?

『センスエピJ』公式サイトはこちら ›

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