目指すは透き通る白く美しい肌。モデル・宮本りえは、夏こそ「透白肌」を手にいれる

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10代でパリコレに出演し、現在も雑誌などで活躍する人気ファッションモデルの宮本りえさん。年齢を重ねても変わらぬ美しさを保つ彼女に、「美白」意識高めな今日を乗り切る秘策をお聞きします。

年齢を重ねても変わらぬ“美白”肌
ヘルシーな宮本さん流・美容術

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年齢とともに、日焼けの仕方も変化してきたと語る宮本さん。37歳になっても透き通るような美白肌をキープできる理由は意外なほどシンプル。
「UVカット剤はつけすぎると刺激が強くて乾燥を引き起こすこともあるので要注意。だからこそ、UVケアの前に朝からたっぷり保湿するようにしています。」

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とくに朝は紫外線を受けやすい割に、スキンケアはつい“おざなり”になりがち。

「夏は一口に美白ケアと言っても、保湿をはじめいろんな肌へのダメージを考えるようにしています。」

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「スキンケアの基本は、朝お湯で顔を洗って水で引き締めること。それから、最近とくに気にしているのが“腸活”。ヨーグルトや納豆などの発酵食品と、水分はたくさん摂るようにしています。健康でいることが、肌の調子を整えるし、透明感につながると思っています」

乾燥肌で、ケミカルな化粧品には敏感だからナチュラルなコスメが多いという宮本さん。美白向けのアイテム選びのポイントも、これまたヘルシーなご回答。

「お化粧に関する情報は、割とすぐにチャレンジするんです。“合わないかも”と思ったら1週間くらいで切り替えるのですが、例えば“オイルの種類を変えてみようかな”とか、自分にあった方法を探すんです」

美白ケアとエイジングケアの強い味方は
隠れジミにも効く万能な“美容液”

ヘルシー志向で自然由来のナチュラルなコスメをよく使う宮本さんが最近お気に入りなのが、トコハナロジーの『プラシラ』。エイジングケアと美白ケア、ほかさまざまなお肌トラブルにアプローチする万能な美容液です。

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「浸透力がとにかくスゴい。化粧品は本当にいろいろ試すタイプなんですけど、『プラシラ』は結構すんなり常備コスメに仲間入りしてくれました。ほかの商品との相性はまさに万能です!」

『プラシラ』は、年齢とともにシミとなって現れる「隠れ炎症」に着目。エイジングケアと聞くと、40代以降に考え始めるようなコスメが多いなか、隠れ炎症はまだ見えないシミ予備軍。つまり30代でも1年後、5年後を考えた「美白ケア」が大切なのです。

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「朝はしっかりとした(たっぷりと)ケアして、夜はナチュラル系なものを使うようにしていて。朝、焼けやすい首の後ろに『プラシラ』を使ったり、夜使うプレ化粧水と馬油の間にはさんでみたり」

良質なオイルのためサラサラとしたテクスチャは、油性肌の方にもおすすめできるんだとか。香りが良く、日常使いしやすいのもポイント。

『プラシラ』は、医薬部外品の認定を得た数少ないオイル美容液。美白もエイジングケアも、しっかりと効果を発揮してくれます。肌の悩みを叶えてくれる秘密は、新技術「メラノホイトメカニズム」。角質層のメラニンの生成をブロックしつつ、プラセンタとアスコルビルという美白成分をバランス良く配合しているのです。

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隠れ炎症へとしっかりとアプローチして、さらに美白ケアまで一本でできる『プラシラ』。

シミやくすみがなく、ピュアな白さをキープする宮本さんのような「透白肌」。これからの季節はとくに隠れ炎症のリスクが上がってくるので、このタイミングでケアのやり方を見直して、貴方も「透白肌」を手に入れてみては。

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